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    カテゴリ: 地域

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    1: 名無しさん@涙目です。(関西地方) 投稿日:2011/04/26(火) 04:47:20.79 ID:2qn7mDog0
    大阪府大が完全人工光で安全・低コストな植物工場研究センターを開設

    http://www.gizmodo.jp/2011/04/low_cost_plan.html
    110422fudaiplant

    以前、ギズで机の上で植物を育てることができるミニプランターを紹介しましたが、あちらが小規模な家庭用と
    いうのであれば、こちらは本格的な業務用というところでしょうか。
    大阪府立大学が室内で光や温度、水やりなどを自動で制御し、野菜を人工栽培するための技術を研究する
    「植物工場研究センター」を開設したそうです。同研究センターは、鉄筋コンクリート2階建の総床面積は、
    2000平方メートルで、完全人工光型では国内最大の次世代先進研究開発拠点になるそうです。

    太陽光を使わない完全人工光型の植物工場の特徴としては、以下の6点が挙げられるようです。

    ・生育が早い
    例)レタス 露地栽培が55~90日に対して、39日で収穫できる

    ・栽培環境を選ばない
    完全人工光であれば、寒冷地や砂漠でも可能。

    ・面積効率がよい
    例) レタス 単位面積当たりの栽培株数は、露地栽培の10倍。

    ・安全である
    無農薬栽培ができる
    衛生管理された生産工程を作ることで、低細菌で洗わないでも食べられる

    【大阪府立大学も大阪市立大学も似たようなもんでしょ?】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) 投稿日:2011/09/26(月) 16:14:51.43 ID:DenfHvlx0
    名古屋工大、2足歩行の運搬ロボ開発-初速押し出し動力不要

     【名古屋】名古屋工業大学工学研究科の佐野明人教授らの研究グループは、モーターなどの動力不要で
    2足歩行する運搬ロボットを開発した。手押し車のように後ろから押すだけで足を振り出す受動歩行ロボットで、
    ひざ周辺に荷物用かごを備えた。最大20キログラムの荷物を搭載でき、農作物の収穫作業などでの実用化を目指す。

     同ロボットは、ひざ関節を持つ2本足のみの構造。下り坂は重力を利用して足を振り出すため初速を与えれば
    ロボット単独で歩行できる。平地や上り坂は人間が押す力を必要とする。

     これまで研究していたのは4本足だったが操作性向上のため2本足とし、かご設置用のフレームなどを加えて構造を強化した。
    小さな段差や溝を乗り越えられるほか、プログラムが必要なモーター制御のロボットが苦手な不整地を歩行できる。

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0720110926eaaf.html

    【名古屋工業大学は、千葉大・横浜国立大くらい難関なのに、東海地方以外では全く知られていない】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/07/02(木) 00:37:22.29 ID:TsbcZzID0.net
    1(遊)関西学院大
    2(右)立命館大
    3(一)神戸大
    4(投)京都大
    5(三)大阪大
    6(左)同志社大
    7(捕)近畿大
    8(二)大阪市立大
    9(中)関西大

    【近畿地方の大学で打線組んだったwwwwwwww】の続きを読む

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